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推薦の言葉 柴山”菊”俊之(ex.Son House/Zi:Lie-YA) 新しい作品を聴くたびに驚かされる。 男らしさとひ弱さと 毒と 純を彼は持っている。 彼は嘘をつかない、いや全て嘘なのかも知れない。 いずれにしても 俺には真実の叫びがハートに突き刺さり、 鼓膜をビンビンと震わせて来る。 そう ここには裸の男が、すっぴんの男が ギラギラと燃えている。 坂田”鬼平”紳一(ex.Son House/D50 ShadowZ) 恐れない勇気、恐れる勇気、 魅せる情念、魅せない情念、 やるせなさ、切なさ、優しさ、ヒサロオのブギーな人生 そのまま聞いたぜ! 美唄(ビバ)ヒサロオそして広島!! 花田 裕之(ex.THEROOSTERS/ROCK'N'ROLLGYPSIES) なれず者といってた男たちも、 生きてきて時が経ったら、 皆、何かになっていく。 ホームメイドなかんじもありーの、 ヒサローマンを感じるアルバム。 寺岡 信芳(ANARCHY/Groovin’) 半世紀を過ぎた男が枯れてない! これがいい!頭から全開のパワーで迫ってくる。 曲のバリエーションはあるが 何処を斬ってもナカハラヒサロオだ! 鶴川 仁美(ex.ザ.ロッカーズ・DUDE) 街の詩を紡ぐ者。ナカハラ・ヒサロオ 塚本 晃(NOWHERE,HEAVEN,ex.SHADY DOLLS) こんな男がいてくれてよかった。 ナカハラ・ヒサロオ、アイム スティル ヒア。 腹の底からの愛にあふれかえった 千鳥足のブルース! CHIHANA(日本ブルース界のプリンセス) ヒサロオさんの日本語詩は、時に寄り添うような 時にグサッとくるような、そんな言葉でいっぱいです。 それが、ドラマチックなバラードや 軽快なロックンロールに乗って、次々溢れ出す。 河野氏によるサックスも良いスパイスを添えて心地よい!! ヒサロオ・ワールドここにあり Hisaro s Still Here!! 三宅”キース”敏明(the Rambrars) ヤツの体の中を長年かけて 岩清水のごとく染み出たRockn’ Rollの数々! !こんな浮世にこそ必要な今のヤツのまさにPur&Rollな言霊!! |
| ナカハラ・ヒサロオ 『I'm Still Here』 2011年6月25日発売 ¥2,500(税込) ★住所★氏名★電話番号を 『s69mfc@gmail.com』までお知らせ下さい。 折り返し振り込みの方法等をお知らせします。 LIVE SCHDULEを御確認の上、よろしくお願いします。 ※CD一枚の送料は メール便+手数料 で ¥200 です。 |
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